カテゴリー
その他設定
各種規約設定
概要 モバイルアプリの、マイページ>アプリ設定で表示されるショップの各種規約ページURLの設定です。このリンクは会員登録時に表示されるモーダルリンクにも表示されます。 本ガイドでは、リンクの設定方法をご案内します。 --- 設定方法 1. 設定画面を開く Appify管理画面>設定>リンク>編集するをクリックします。 2. リンクを設定する モバイルアプリに表示される各種規約ページのURLを、該当する項目ごとに設定してください。退会導線について
概要 お客様がアプリ上で退会申請が可能な導線の設定が必須となります。 退会導線としては2パターンで設定できます。 ・Appifyの退会導線を使用(マイページ>設定>退会申請) ・独自で用意した退会導線をURLとして設定(マイページ>カスタムリンク) また、Appifyでお客様が退会申請ボタンを押して退会処理済にするまでのプロセスをご案内します。 Apple・Google側の規約上、退会申請の動線を配置することが必須となりますのでどちらかのパターンで必ず設定してください。 退会導線がない場合、アプリの審査に通過できなくなります。 --- Appifyの退会申請を使用する場合 マイページ>設定>退会申請を表示する から設定できます。退会処理は自動では行われませんので、下記より手動または自動で処理を完了してください。 (→マイページのアプリ設定ガイドを確認する) 手動で顧客の退会処理を行う設定 お客様がアプリ内のマイページ>アプリ設定>退会申請から退会申請を行った後、以下の手順で退会処理(顧客削除)を完了させてください。 お客様が退会申請後、すぐに社内に通知したい場合 Appifyでは、Shメタフィールド・タグの同期設定(2026年1月1日以降)
概要 メタフィールドとタグを同期することで、性別や生年月日などの情報を反映できるようになります。これにより、誕生日クーポンの自動配信、性別ごとの商品レコメンド、タグを活用したセグメント別マーケティングなどが実現可能になります。 本ガイドでは、メタフィールドとタグを同期するための設定方法についてご案内します。 --- 同期設定方法 メタフィールド・タグの同期設定は以下の手順で進めます。 - カスタムアプリの開発を有効にする - カスタムアプリを作成する - アクセストークンをAppifyの設定画面へ保存する --- 1. 管理画面からカスタムアプリの開発を有効する トークンを発行するのに必要な権限の設定方法について説明しております。 設定方法Shopifyドキュメントよりご確認ください。 2. カスタムアプリを作成する i.アプリを開発する Shopify管理画面より設定 > アプリ>アプリを開発の順に操作し、「Dev Dashboardでアプリを開発」ボタンをクリックしてください。 ii.dev dashboardよりアプリを設定する dev dashboardに遷移するので右上の「C