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外部連携
外部ツールとの連携方法を解説しています。接客・分析・コンテンツ配信など、アプリの体験をさらに高めるための設定をここで確認できます。
チャネルトーク連携
概要 チャネルトークは、ECサイトを中心に顧客対応の効率化とエンゲージメント向上を図るプラットフォームです。接客チャット、顧客管理(CRM)、ビジネスチャット機能を提供しています。 連携することで、アプリ内に問い合わせ動線を作成できるだけでなく、チャネルトークが提供しているポップアップなどの表示も可能です。 実現できること - Appifyに接客チャットを設置する --- 連携を希望する場合 別途、チャネルトークの有料プラン契約が必要です。 サービス詳細・契約について、チャネルトークのホームページよりお問い合わせください。 契約完了後は、弊社オンボーディング担当者またはカスタマーサポートへご連絡ください。 弊社で連携に必要な作業を行います。 連携までの流れ 1. 弊社担当者へ、連携希望の旨をご依頼 2. 弊社サポートチームをチャネルトークの管理画面に招待 3. 弊社で設定し、アプリをバージョンアップ 4. 連携済みのテストアプリを提供し、お客様にて動作確認 5. 4で確認が取れ次第、本番環境にリリース 連携作業には、1〜2週間程度かかります。 --- 設定方法 マイページと商品ページにunisize連携
概要 unisize(ユニサイズ)は、ECサイトで洋服を購入する際に、ユーザーの体型や好みに合わせて、最適なサイズを提案するサービスです。 実現できること - unisizeのバナーを設置する --- 連携を希望する場合 別途、unisize(ユニサイズ)との契約が必要です。 サービス詳細、契約については、unisizeのホームページよりお問い合わせください。 契約完了後は、弊社オンボーディング担当者またはカスタマーサポートへご連絡ください。弊社で連携に必要な作業を行います。 連携までの流れ 1. 弊社担当者へ、連携を希望する旨と表示したいパターンをご依頼 2. 弊社で設定し、バージョンをアップデート 3. 連携済みのテストアプリを提供し、お客様にて動作確認 4. unisizeで動作確認 5. 3,4で確認が取れ次第、本番環境にリリース --- 表示パターンについて Appifyで表示可能なunisizeのバナーは、3つのパターンがあります。複数のパターンを組み合わせて表示することも可能です。 パターンA:EXバナー おすすめサイズのアコーディオン内で寸法を表示するパターン パターンLEEEP連携
概要 LEEEPは、SNS投稿、動画、アプリ投稿、お客様レビューなどのコンテンツを活用して、ECサイトの顧客体験を向上させるアプリです。 ノーコードで手軽にサイト内の情報量を増やすことができ、注文率の向上・売上アップを実現します。 誰でも簡単かつ短時間で使いこなすことができます。 実現できること - LEEEPのコーディネート一覧を表示 - LEEEPのスタッフ一覧を表示 - 商品ページ下部にコーディネート一覧を表示 - お気に入りにコーディネートとスタッフを表示 - レビュー機能とレーティングタグ(星評価)を表示 --- 連携を希望する場合 別途、LEEEPの契約が必要です。 サービス詳細・契約については、LEEEPのホームページよりお問い合わせください。 契約完了後は、弊社オンボーディング担当者またはカスタマーサポートへご連絡ください。 弊社で連携に必要な作業を行います。 連携までの流れ 1. 弊社担当者へ、連携希望の旨をご依頼 2. LEEEPサポートにAppify連携用タグの作成を依頼 3. 弊社で設定し、アプリをバージョンアップ 4. 連携済みのテストアプリを提供し、お客様にKARTE連携
概要 KARTEは、顧客一人ひとりの行動データをリアルタイムに分析し、最適な体験を提供する顧客体験(CX)プラットフォームです。 実現できること - KARTE経由のプッシュ通知 - KARTE経由のポップアップ機能 - Google Analyticsのようにイベントデータを計測・分析 --- 連携を希望する場合 別途、KARTE(カルテ)との契約が必要です。 サービス詳細・契約については、こちらからお問い合わせください。 契約完了後は、弊社オンボーディング担当者またはカスタマーサポートへご連絡ください。 連携までの流れ 1. 弊社担当者へ、連携希望の旨をご依頼 2. 弊社で設定し、アプリをバージョンアップ 3. 連携済みのテストアプリを提供し、お客様にて動作確認 4. 3で確認が取れ次第、本番環境にリリース --- 設定方法 KARTE経由のプッシュ通知 設定手順の詳細は、プッシュ通知のガイドご参照ください。(→プッシュ通知のガイドはこちら) KARTEのプッシュ通知タップ時、それぞれの遷移先に切り替えるためのリンクの指定方法を紹介します。 karte://link?kind={遷AppsFlyer連携
概要 AppsFlyerは、モバイルアプリの広告効果やユーザー行動を計測・分析できるクラウド型マーケティングプラットフォームです。どの広告やメディアソース経由でアプリがインストールされたか、またその後のユーザー行動を把握することで、マーケティング予算の最適化やコンバージョンの向上、不正防止に役立ちます。 なお、ご利用にあたってはStack側での連携対応が必要となります。本ガイドに記載の手順を確認し、AppsFlyerの契約お問い合わせください。 AppsFlyerと連携することで、実現できること - ディープリンクの発行 - アプリをインストールしているユーザーを、直接アプリへ遷移させるためのリンクを発行できます。 - ユニバーサルリンクの発行 - アプリをインストールしているユーザーが特定の商品URLにアクセスした際、アプリの商品ページ(ネイティブビュー)へ自動で遷移させることが可能です。 - ※ アプリ未インストールの場合は、Webの商品ページが表示されます。 - アプリ内ネイティブ商品リンク - アプリ内のネイティブLP(WebView)に設置したリンクから、アプリ上の商品ページSTAFF START連携
概要 STAFF STARTは店舗スタッフが自社ECサイトやSNS上でコーディネート投稿、商品レビュー、ショート動画などを作成・発信し、オンライン接客を行うことができるスタッフDX(デジタルトランスフォーメーション)アプリケーションサービスです。 実現できること - STAFF STARTのコーディネートを表示 - STAFF STARTのスタッフ一覧を表示 - お気に入りにコーディネートとスタッフを表示 --- 連携を希望する場合 別途、STAFF STARTの契約が必要です。 サービス詳細・契約については、STAFF STARTのホームページよりお問い合わせください。 契約完了後は、弊社オンボーディング担当者またはカスタマーサポートへご連絡ください。 弊社で連携に必要な作業を行います。 連携までの流れ 1. 弊社担当者へ、連携希望の旨をご依頼 2. 弊社で設定し、アプリをバージョンアップ 3. 連携済みのテストアプリを提供し、お客様にて動作確認 4. 3で確認が取れ次第、本番環境にリリース --- 設定方法 詳しい設定方法は、オンボーディング担当者・カスタマーサポートにお問い合わせSQ連携
概要 SQと連携することで、SQのポイント・ランク・マイル情報を表示することができます。 SQ側の作業とAppify側の作業が必要です。 --- SQ側の作業 Appifyの連携にはテナントIDとアクセストークンが必要です。 1. 対象ストアのテナントIDを確認する SQ管理画面>設定>テナント>Appifyに連携する対象のストアの順に操作してください。 対象ストアのテナントIDはAppifyの管理画面に入力するので、メモに控えておいてください。 2. Appify連携のアクセストークンを発行する SQ管理画面>設定>外部連携>アプリ の順に操作してください。 2-i. アプリを作成する 右上の「アプリを作成」ボタンをクリックしてください。 2-ii. アプリ名を入力する アプリ名に「Appify」と入力してください。 2-iii. 権限を選択する 権限の欄は連携したい機能に合わせて、下記のように機能を選択してください。必ず閲覧権限を選択してください。 設定前にオンボーディング担当者またはカスタマーサポートにどの権限の選択が必要か確認してください。 A. ポイントの表示を連携したい場合