Stack ヘルプガイド

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分析

アプリの利用状況や成果をデータで確認できる機能をまとめています。アクティブユーザー数・購買行動・プッシュ通知の効果など、改善に役立つ指標をここで把握できます。

Appify Analytics

概要 Appifyのアプリ利用状況や成果を分析できるレポート機能です。 Google Looker Studioで共有され、以下のようなデータを確認できます。 - アクティブユーザー - セッション数 - 注文数 / CVR - プッシュ通知の開封状況 - アプリ内タップ状況 - QRコード利用状況 - お気に入り登録状況 Appify Analyticsの発行をご希望の方は、右下のチャットからお問い合わせください。GoogleのLooker Studioを使用して共有しておりますので、招待が必要なGoogleアカウントに紐づいたメールアドレスをお知らせください。 --- 確認できるデータ 1. サマリー アプリ全体の利用状況を確認できます。 主な指標 - アクティブユーザー - 新規ユーザー - セッション数 - 注文数 - CVR(購入率) 用途 - アプリ全体の利用状況確認 - 成果の定点観測 項目 説明 アクティブユーザー アプリで何らかの操作をしたユーザー数 新規ユーザー アプリに初めてアクセスしたユーザー数 セッション - セッションの開始:アプリがフォアグラウンドになった
Appify Analytics

Push Notifications Console

iOSプッシュ通知レポート
Push Notifications Console

Messagingレポート

概要 Firebase ConsoleのMessagingレポートでは、Appifyで配信したプッシュ通知のAndroid端末への配信状況を確認できます。OSは一部数値が取得できないので、別途Push Notifications Consoleを参考にしてください。) 通知の到達数や開封数を数値とグラフで確認でき、配信施策の効果測定にご活用いただけます。 なお、iOSはPush Notifications Consoleをご確認ください。(→Push Notifications Consoleのガイドはこちら) Firebase ConsoleのMessagingレポートの閲覧権限が必要な方は、右下のチャットよりお問い合わせください。招待先のGoogleアカウントに紐づいたメールアドレスをお知らせください。 --- レポートの見方 レポートはFirebase Console>Messaging>レポートタブから確認できます。 iOSの一部数値も確認できますが、正確な数値は取得できないためAndroidのみにフィルターを絞ることを推奨します。 表示される指標 レポートには以下の4つの指標
Messagingレポート

Firebaseに紐づくGA4

概要 FirebaseにはGoogleアナリティクスが連携されており、アプリのアクティブユーザー数や画面遷移、購買行動などを確認できます。 Googleアナリティクス(Firebase)の閲覧権限が必要な方は、右下のチャットよりお問い合わせください。招待先のGoogleアカウントに紐づいたメールアドレスをお知らせください。 --- ページ・スクリーン一覧 このページで表記がないページ・スクリーンに関しては、GA4の自動的に収集されるページスクリーンとなりますのでGoogleアナリティクスヘルプの定義をご確認ください。 アプリ内の各ページ・スクリーンは、GA4上で以下のラベルで記録されます。 「ページとスクリーン: ページ タイトルとスクリーン クラス」から詳細なレポートを確認できます。 ラベル ページ design_page デザインページ customer/me マイページ product 商品ページ customer/announcements お知らせ search/results 検索結果 cart カート customer/favorite_products 商品お気に入り
Firebaseに紐づくGA4